研究室ツアー

 

   
  基礎工学部 J棟:モノレール柴原駅から基礎工学部へ向かうと、まずJ棟が目に入る。
  車いす、エレベータアクセスが必要な方はこちらのJ棟西側玄関から。
大澤研究室はこの建物、J棟の2階にあります。
       
 
   
 

 視覚生理実験システムにより初期視覚野からの記録実験中の木村塁くん。数台のコンピュータがネットワークでデータをやり取りしながら、実験を実行します。アンパンに注目。

  実験中の佐々木耕太くん  

上段:電極マニピュレータコントローラ、電極からの信号を見るためのオシロスコープ、視覚刺激を実験者がモニタするためのディスプレー(緑画面)にサイン波グレーティングが見えている。
下段:Dual-screenのWindowsベースの実験制御/解析ソフトウエア(左スクリーンにサーチ制御モジュール、中央スクリーン上部にPSTH)、VS5刺激発生システムのモニタ(右小画面)。これらは西本伸志くんが中心に開発

       
 
 
 
 

脳波、心拍モニタ、ガスアナライザー,佐々木くんの作った、生理データモニタソフトウエア

  上から、A/D+ディジタル入力(大澤設計、畑中作)、スライサー+ audio amp(畑中作)、A-M Systems電極アンプ、13年物でいまだに現役のNeXT Computerベースのspike sorter (SpikeCoder:大澤作) 新システム開発中。   どこにでもある、Lab風景。電子レンジは試薬類の加熱用で、人間の食べ物用ではありません。

 

 

 

 

 

 
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